SYMPTOMSこのような症状はありませんか?
- 首の痛み
- 肩の痛み
- 肘の痛み
- 手首の痛み
- 手の痛み
- 腰の痛み
- 膝の痛み
- 足の痛み
- 首が痛い
- 手に痺れがある
- 首にこりがある
- めまいや吐き気、耳鳴りを伴い
脚がこわばったり、歩きにくい - 首こりと肩こりが伴っている
- 首から肩、背中にかけて痛みがある
- 首が回せない
- むち打ちがなかなか改善されない
- 寝違えて首を動かすと痛い
- ひどい肩こりが続き、なかなか治らない
- 安静にしていても肩や腕が痛む
- 腕が上がらない
- 肩関節が動かしづらい
- 急に肩を動かすと痛みがある
- 些細な動作をするだけで肩が脱臼する
- 肩から背中にかけて痛みがある
- 寝ている時に肩の痛みで目が覚める
- 服を脱ぎ着をする時に肩が痛む
- 腕が上がらず、高い所にあるものが取れない
- 肘の関節が痛い
- 肘を動かす時に引っかかる感じがある
- 肘にしびれや、違和感がある
- 肘の外側から上腕にかけて痛みがある
- 肘がなかなか動かず、動かすと激痛が生じる
- 原因不明の手首の痛みがある
- 手首にしこりがある
- 親指を曲げると、手首の親指側が痛い
- 前腕の手の甲側(手首よりやや肘に近いところ)に痛みがあり、腫れている
- 転んで手をついた後から手首に痛みがあり腫れている
- 習慣的に手や手首を動かすことが多く、手首が痛い
- 転んだ後から手首の小指側が痛い
- 手が動かしづらい
- 手がこわばる
- 手に痺れがある
- 指に痺れがある
- 指に痛みがある
- 指が曲がったままで伸ばせない
- 手首が腫れている
- 突然、腰に激痛が走った
- 腰が重くてだるい
- 腰が痛くてまともに動けない
- 腰を曲げたり反ったりすると痛みがある
- 腰がすぐ重くなったり、だるくなる
- 背中から腰にかけて強い痛みがある
- 腰以外にも足に痛みやしびれがある
- 痛みやしびれがあってまともに歩けない
- 長時間歩くとお尻から足にかけて、痛みやしびれがある
- 寝返りをすると痛みで目が覚める
- 膝が曲がらない
- 膝が痛くて歩けない
- 股関節がうまく曲がらない
- 膝を真っ直ぐ伸ばせない
- 1歩歩くだけで膝が痛む
- 膝に水が溜まる、膝が変形している
- 膝が痛くて正座ができない
- 膝から力が抜ける
- 膝を伸ばしたまま保てず、ガクっと折れる
- 膝が不安定なので階段の昇り降りが怖い
- 運動すると膝に痛みがあり、少し休むと治まる
- 膝の皿の下の骨が出っ張っている
- 立つ、歩く、座る、足を組む時に、足の付け根が痛くなる
- 起床時に足の痛みやこわばりが起こるが、時間が経つと落ち着く
- 足の付け根にだるさや違和感がある
- 足の付け根に痛みがあり、だんだん痛みがひどくなっている
一つでも当てはまる方は当院で検査を受けましょう
当院では、通常の診療の他に超音波を使ったハイドロリリースや、変形性膝関節症などの疾患でお悩みの方に対して最新の膝への注入療法を行っております。
また、理学療法士による運動療法やスポーツ外傷後・術後のリハビリテーションも行っております。
辛い症状でお悩みの方はお気軽にご来院ください。
FEATURE当院の特徴
FLOW検査の流れ
Q&Aよくある質問
膝への注入療法
副作用は起こりますか?
膝への注入療法は副作用が少ない治療法ですが、採血時に軽い痛みを伴うこともあります。筋肉や腱などに直接注射を打つため、治療中・治療後に痛みが起こる可能性もあります。
しかし、関節内に注射を打つ場合は、痛みを伴う可能性が少し低いです。
注射後の2週間は、炎症によって痛みが続くこともありますが、炎症は組織治癒において必要不可欠なものですので、あまり気にせずお過ごしください。
膝への注入療法のメリット・デメリットはありますか?
膝への注入療法は、患者様自身の血液を使用して組織修復を促進する治療法であり、副作用が少ないというメリットがあります。
ただし、現在のところ自由診療の対象となるため、治療費が高額になるというデメリットがあります。また、個人によって治療効果に差が出る場合があるため、その点もデメリットとなります。
治療の効果に個人差はありますか?
膝への注入療法の効果は、個人によって大きくばらつきが生じるため、同じ疾患や状態であっても、効果を実感できる患者様と実感しにくい患者様がいます。
治療後はいつも通り活動して問題ないですか?
注射を受つ当日は、飲酒や激しい運動、患部へのマッサージは避けてください。また、関節内に注射を打つ注入療法を行った場合は、当日の入浴も避けてください。
治療後に痛みが取れた場合は、スポーツなどの運動を積極的に行っても問題ありません。
骨粗鬆症の検査・治療
どのタイミングで骨粗鬆症の検査を受けるのが良いでしょうか?
閉経後は特に骨密度が低下する傾向があるため、50歳を超えた女性は、骨密度検査を一度受けましょう。
痛みが無くても、治療を続けるべきでしょうか?
骨粗鬆症は痛みがほとんどないため、気づかないうちに骨折してしまうことがあります。骨折を治療すれば痛みは軽減されますが、骨粗鬆症そのものが解消されるわけではありません。また、1回目に骨折した時よりも、次に骨折する確率が更に高くなるため、治療を継続することが重要です。1度でも骨折した方は、治療を継続する必要があります。
骨粗鬆症になりやすい体質はありますか?
ご家族の中に骨粗鬆症の方がいる場合は、骨粗鬆症のリスクが高くなるため、注意が必要です。
遺伝的な要因も関与していますが、家族と食事の嗜好や運動量など、生活習慣が似ることも大きく影響しているようです。また、痩せ型の方や早期閉経の方も、骨粗鬆症のリスクが高いです。
特に女性の場合、閉経後には女性ホルモンの分泌量が減少するため、骨密度の低下が進むことがあります。若い時に過度のダイエットを行った方も、骨粗鬆症のリスクが高くなるとされています。